キラッとGO!!!
0
    おじぎ皆様明けましておめでとうございますおじぎ

    キラッとドリームのポンでございます!

    株式会社キラッとドリームは、平成26年12月24日に6周年を迎えました。

    訪問介護事業は、初めて更新申請を行います。
    開設からもう6年経ったのか…

    あっという間ですね泣く

    今までキラッとドリームを
    支えてくれた…
    育ててくれた…
    皆様に本当に感謝ですハート

    そして、これからもよろしくお願い致します矢印上

    介護が必要な高齢者や障がい者の方
    介護を行っている家族さん
    そして、みんなのためにキラッとドリームが少しでも支えになれますようにニコッ
    そんなことを意識しながら、これからも頑張っていきますエクステンション

    しかしですよ〜
    今年は、暖冬って聞いてたのに… 寒さMAXじゃないですか雪エクステンション

    インフルエンザも蔓延バイキンマンエクステンション

    だけど、逆に仕事が忙しくなるのが訪問介護エクステンション
    数年前に新型インフルエンザが流行したときは、インフルエンザの方の介護が必要な時には訪問し、移動はなるべく公共交通機関を使わないようにと指示されたことを思い出します泣く
    自分が媒介しないようにヘルパーさんはみんながんばっていますよね了解

    皆さんも 手洗い・うがい・加湿を忘れずに予防していきましょうねDocomo88


    さてさてさてさてエクステンションここからが本題ですエクステンション

    キラッとドリームでは、女性の常勤職員さんや登録ヘルパーさんを急募しています感動

    星常勤職員
    基本給18万円〜(試用期間3ヶ月有り)
    休みは、週休2日(日曜日と希望の曜日)
    処遇改善加算あり。(ここ3ヶ月平均22,000円)
    通勤手当あり。

    星登録ヘルパー
    介護保険のサービス
    身体介護     1,600円〜/1時間
    生活援助     1,200円〜/1時間
    介護予防サービス 1,200円〜/1時間

    障がい福祉のサービス
    身体介護     1,600円〜/1時間
    家事援助     1,200円〜/1時間
    重度訪問介護   1,300円〜/1時間
    移動支援・同行援護  身体介護あり 1,300円/1時間(4時間を超えてからは1,000円/1時間)
               身体介護なし 1,000円/1時間(4時間を超えてからは800円/1時間)

    星交通費      
    必要とされる交通費を全額出します。
    自転車を利用される方は、修理費等を負担します。
    インフルエンザの予防接種等の費用も全額負担します。

    週1回からのサービスでも構いません。

    皆さんお気軽にキラッとドリームの平岩(ひらいわ)までご連絡ください。
    電話番号 078−452−6807

    その他、高齢者や障がい者のことでの相談も受け付けておりますので、お気軽にお電話ください!

    次回ブログでは、サービス内容や訪問地域について簡単に紹介していきますこども
    キラッとGO〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜エクステンションエクステンションエクステンション
    カテゴリ:ポン | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    祝! 塾のような学童のようなユニバーサルなキラッとワールド!
    0
      みなさん!こんにちわ!ポンですスヌーピー

      ようやく暖かくなってきましたね晴れ

      今年は、桜が長持ちしているので、住吉川や芦屋川沿いではまだお花見をしている方がちらほらいました桜

      入学シーズンで皆さん忙しいと思いますが、ゴールデンウィークまで突っ走りましょうダッシュダッシュダッシュ


      はいDocomo88

      では、ここで螢ラッとドリームからのお知らせですエクステンション

      株式会社キラッとドリームが提供する

      こども『キラッとワールド』が遂にOPENしました!!!

      キラッとワールドって何なん??と思っている方に説明いたします!

      以前、ブログで『学童します!』といいましたが、

      学習塾の延長でお子様を預かる支援をしていきたいと考え、

      4/9(水)にOPENしました

      場所は、

      神戸市東灘区深江北町4丁目5番1号 深江北第2住宅集会場 になります

      嬉しい子どもたちと住民の方がふれあえる

      『ユニバーサルな(全ての人が利用できる)憩いの場』女

      をコンセプトに運営をして行こうと思います。

      学童とは違うので、小学生ならどなたでも利用することができます。

      トーチャイム、絵画、書道などのお稽古事が出来る場にのちのちしていくつもりでございます了解

      また、4月は、無料で体験利用できるようにしたいと思います。

      父兄の皆様と共に運営をしていけたらと思っていますので、お気軽に訪ねてください。

      連絡先:090-9424-5953 (平日13:00〜17:00 担当:平岩)

      メール:kiratto-world@softbank.ne.jp



      家キラッとワールドの様子

      ‘口  まだまだ集会所って感じですねあひょうパンダ



      ⊆柴癲“大卒の平岩さんの力作の看板がありました筆


      お祝いのお花 井村CMさんより頂きました花


      ぞ棋 (初めて見る将棋に興味津々!)将棋


      今後、キラッとワールドについては、平岩の方が、ブログを更新していきますのでよろしくです!



      『地域の人の支えになりたい』

      キラッとドリームは、多子高齢化の東灘区でどう動いて行くのか!?

      少しだけ…期待していてください(笑)

      ではではおじぎ

       
      カテゴリ:ポン | 19:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      増税=介護保険サービス利用料も上がります!&障害者総合福祉法って…
      0
        みなさんこんにちわ!ポンですメロ

        寒い日が続きますが、3月に入ると暖かくなるみたいですねホッ
        それより、花粉症の方が怖い、わたくしですが…
        それより怖いのは、増税!0口0
        4月には消費税が8%になりますエクステンション

        そのあおりを受け、介護保険サービス料(1割負担分)も僅かに上がります矢印上
        福祉用具のレンタルも単価が上がるところもあれば、据え置きのところもあります。
        神戸市では、3月中旬に集団指導がありますので、また何か変化がある場合はお知らせしますねハート

        あとわかっているのは、

        ☆介護認定の更新申請について
        今まで本人宛に送られていた書類も基本的にCMが管理ということになりそうですね。
        本人や家族さんにとっては、少しだけ楽になりそうですね。
        CMとしても、大体20日前後に届く書類も月や地域によって書類が届く日が違うので、
        訪問する日を決め兼ねたり…ってこともあったので少し楽になるかな?

        介護認定は、ある時期を境に以前よりも厳しい判定となっています了解
        そのため、
        納得いかない時の不服申し立てや変更申請が多くなった&高齢化で要介護認定申請者の増加

        認定審査会が多くなる。

        介護認定の判定が遅れる。
        といった事が多いですね!

        なるべく事務を簡素化しないと神戸市さんも大変と言うことでしょうか了解

        また、障害福祉サービスも平成25年4月に障害者総合支援法が施行されました。
        (ただ、27年度かけて段階的に講じるとあるので「変わったな!」っと実感できるのは平成27年4月頃かもしれませんね。)
        ・治療方法が未確立な疾病や特殊な疾病であって一定の障害があるものを福祉サービスの対象とすること。
        ・市民税非課税世帯は、利用者負担無料化
        ・相談支援体制の整備 
        がいいなって思うところですかね… 
        詳しくは厚労省のHP または ↓
        (WAMNETwww.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/appContents/wamnet_shofuku_explain.htmlより)

        私が、期待しているのは、
        『高齢の障がい者に対する支援の在り方』『相談支援体制の整備』という部分

        (ここからは、個人的な意見ですが…)

        ☆高齢の障がい者に対する支援の在り方
        65歳になると『障害福祉サービス』から『介護保険サービス』に切り替わります。
        障害福祉サービスでは、サービス時間(量)に上限が無く、サービスが充実していますが、
        介護保険サービスになるとその介護度の上限単位数の中でしか、サービスを使えないので、
        サービス量がガクン
        下がると落ちてしまうことが多くあります。
        要介護5の認定が出れば、単位数オーバー分を障害福祉サービスで補うことも出来たりもしますが、

        『受け答えの出来る精神障がいのある方や発達障がいの方は、障害程度区分認定おいて軽く見られる』
        という問題同様、
        『身体の障害が強いが認知症ではない方』にとっては、認定が軽く出ることがあります。


        特に両手(両腕)が使えない難病の方で、認知症が無い方は、
        認定が軽く出たケースもあるのではないでしょうか?

        両手が使えないで1人暮らしをしようと思ったら、すごく難しい問題になりますね。

        (若いうちから環境制御装置などを使いこなし、ベッドでお仕事の出来る方もいらっしゃいますが)
        60代で難病を発症した人は、介護保険サービス内では在宅生活が難しい。
        ショートステイや入所施設がすぐに見つかればよいのですが、
        今までと同じように自宅で生活したいという方は、ホント難しくなるんです。

        『在宅は無理ですね。入所しないと…』ってアドバイスを頂いても、要介護が低くく、低所得の方だと
        受け入れ施設(特養など)もすぐに見つからず、『その間どうしましょう?』ってなってしまいます。

        ☆相談支援体制の整備
        『障害福祉サービスと介護保険サービスでの違いは…?』って聞かれたら、
        『障害福祉サービスではケアマネージャーがいないよ!』って答えます!

        ケアマネージャーがいなくて困る事ってなんだろな?
        って考えるとたくさん出てきそうですが、
        私は、「自分でサービス事業所を探すということが大変なことだよな」って思います。
        ケアマネージャーをしていて思うことですが、
        介護保険サービスでは、
        利用者さんに「この事業所でお願いします!」
        と言われることは、少ないです。

        障害福祉サービスにおいては、
        サービス事業所一覧表を渡されて
        『サービス事業者は自分で探してください!』
        って役所の方に言われます。(すべての人ではありませんが…)

        特に神戸市では、
        障がい者のほとんどの方がサービス事業者をご自身で電話をして探されているのではないでしょうか?

        精神疾患や発達障がいのある方は、受け答えはできる人は多いのですが、
        『電話したくても自分の障害をどうやったらいいんだろ?』
        『初めての人と話すのに戸惑う!(電話するハードルが高い!)』
        と思われることが多いと思います。

        そのため、
        無言電話になってしまったり、支援してほしいのにやっぱり言えない…と終わってしまう方も多いのです。

        A市は、相談支援専門員から依頼のあることが多いので、
        障がいの特性についてスムーズに連携がとれるのに…

        K市はまだまだだな…って思うことあります。

        全ての障がい者に相談支援専門員を付けて欲しい!』
        『相談支援専門員が付かない場合、主治医意見書の内容(せめて疾患名だけでも)を事業所にも把握させてほしい』

        というのが私の思いではありますが、みなさんいかがでしょうか?

        カテゴリ:ポン | 16:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        学童って…
        0

          皆さん!お久しぶりです!
          ポンです!
          先日、地元の友達から
          「ケアマネージャーの試験受かった〜喜び!」と電話がありました。
          同級生が2人もケアマネの資格が取れたとのことで嬉しい限りですエクステンション
          ケアマネの試験の合格率は、18%と低下しています。
          国家試験じゃないのになかなか難しいですね汗

          ただ、資格を取ってもケアマネの仕事をする人って少ないんですよね。
          ボクの友達も悩んでいました…。
          ボクはもともと相談業務をしたかったこともあり、
          大変な仕事ではありますが、それなりにやりがいを感じています。
          ただ、難しいことたくさんあるんですよね〜0口0
          制度もすぐ変わるし…
          インフォーマルサービスの活用ったってどこまで勉強すればいいのやら…
          業務をしてみて、初めてケアマネの仕事の深さ、難しさを感じます。
          国もケアマネっていう仕事をふわふわとさせてる気がするなあ〜
          そこに問題があると思うんだよね…
          了解ボヤキはここまでにしときます(笑)

          最近、キラッとドリームでは、『学童をしよう子供!』という計画が進んでおります。
          『学童』=『放課後児童クラブ』というみたいです。
          小学校1〜3年生(必要あれば4年生以上も可)を対象に、学校が終わった後の行き場を作るんですね。
          小学校の低学年の子供が学校に居る時間は、年間1200時間
          夏休み等を含め、放課後に過ごす時間は、年間1600時間
          400時間も差があるんですね!
          核家族化や共働きが進んでいる現在、学校外での教育機能が低下している事が問題となっているようです。
          (参照http://www.kidsbasecamp.com)

          共働きを続けようと思っても保育園から小学校に上がる時に問題が起こるようです。
          それは、
          保育園では7:00〜19:00まで預かってくれたのに
          小学校+学童では8:00〜18:00までと2時間の差が出来るということ。

          その為、小学校に通うために仕事を辞めたり…
          雇用形態を社員からパート、バイトにしてもらったり…など
          仕事と生活に支障が出るケースがほとんどです!
          それを『小1の壁』といいます。
          そうならないように『放課後児童クラブ』を立ち上げて、子どもの宿題を見たり、子育て中のパパやママの支援が出来たらなあと思う今日この頃です。

          星1人でお留守番をしている子ども
          星障がいを持ったお子さんを抱える家族
          星障害を持ちながら子育てをする両親
          星子供がいるから働きに行けない方   
          の役に立ちたいキラッとドリーム

          あとは、『スタッフ』『場所』の問題…
          一つ一つクリアしていきますかきゃvネコ

          ということで…
          格安で場所を貸してくれる方、子供が好きで学童保育に興味のある方は
          078-452-6807 
          キラッとドリームの甲斐 までご連絡ください(笑)!
          よろしくお願い致します!

          また、随時、女性ヘルパーを募集しています!
          そちらの方もよろしくお願い致しますおじぎ

          今日の写真↓↓↓

          Hさん(90代女性)の陶芸作品
          90代で作れますか!!!???って思うでしょ!
          作れるんです!
          カテゴリ:ポン | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          サマ!サマ!Summeeer!
          0
            暑い…

            ポンです

            今年は、梅雨が終わったと思えば、すぐに暑い日が続いてますね

            宮崎県では、夕方になると涼しく感じられますが、

            神戸では、コンクリートの照り返しの熱で夕方のほうが暑いんじゃないの 

            って思うことしばしばあります


            こうなると多いのが熱中症です

            熱中症患者の約半数は、高齢者といわれています

            【環境省の資料より】

            高齢者(65歳以上) 〜46%
            成人 (19〜64歳)〜42%
            少年 (7〜18際) 〜11%
            小児 (0〜6歳)  〜1%


            高齢者は…

            体内の水分が不足がちです
            高齢者は若年者よりも体内の水分量が少ない上、体の老廃物を排出する際にたくさんの尿を必要とします。

            暑さに対する感覚機能が低下しています
            加齢により、暑さやのどの渇きに対する感覚が鈍くなります

            暑さに対する体の調節機能が低下します
            高齢者は体に熱がたまりやすく、暑い時には若年者よりも循環器系への負担が大きくなります。

            口の渇きを感じにくいことや夜中にトイレに行くのが面倒に思うことなどがあり、水分を摂らなくなるケースが多いんです。

            「外に出てないから大丈夫!」
            という声も聞きますが、熱中症は、室内でも夜間でも多く発生しています

            「エアコンは体を冷やすから嫌」「エアコンが使えない」
            という方もいらっしゃるようですが、
            エアコンで身体を冷やすのが嫌
            と思う方は、

            すだれやカーテンで直射日光を遮ること

            換気をして屋外の涼しい空気を入れること

            エアコンや扇風機の風を直接身体にあたらないようにすること

            以上のことを踏まえて、部屋に熱がこもらないように心がけましょう



            話は変わりまして↓

            今日勉強になったこと。

            病院からの依頼で、もう一人のケアマネージャーのiさんと入院中の利用者さんのもとに行ってきました。(iさんは、ケアマネージャー歴も長くベテランなので、勉強をしに一緒に同行訪問させてもらいました。)

            今回の依頼は、現在入院中の利用者さん(Aさん)が、あと1,2カ月で退院するため、在宅復帰に向けての支援をして欲しいというものでした。

            Aさんは、高齢者の骨折で一番多い、大腿部頸部骨折で入院していました。

            初めて、利用者さんとお会いするとき(面接するとき)緊張してしまい、
            とんでもないこと言ってしまったりすることもありますが…


            iさんは、

            いつも落ち着いた態度で…

            丁寧な言葉遣いで…

            相手の気持ちに同調する…

            頷き方や話をする目線…

            どれも勉強になりました。生まれ持ったスキルかな


            話の中盤で…

            iさん:「実は、私もAさんと同じところを骨折したことがあるんです」

            と言ったときの利用者さんの表情は、忘れられません。

            Aさん:「…え〜!本当に!私も歩けるようになるんやね!」

            iさんの自分の体験談は、

            Aさんのこの先(退院後)の不安を明るいものに変えてくれる一言に

            それは、在宅復帰へ気持ちがより一層膨らんだように思いました。

            リハビリへの意欲もより強くなるでしょう


            『今日の1枚!!!』
            今日の1枚と言いつつ、2枚写真を撮らせて頂きました!
            私の利用者さんのご主人の作品です。
            ご主人は現在87歳!素晴らしい作品だと思い、すぐに写真を撮らせて頂きました
            こんなきれいな字書けるのですね…

            ご主人さんには、地域のことや歴史について、いろいろ教えて頂いています。
            私自身とても勉強になるのでありがたく思っています!
            これからもよろしくお願い致します
            カテゴリ:ポン | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            新しい社員来たよ〜!!!
            0
              みなさん!こんにちわ!ポンです!

              梅雨に入ったような入ってないような微妙な天気が続いておりますが、

              皆さん元気でお過ごしでしょうか

              低気圧になると古傷が痛む…とかいいますが、

              そんな人って意外と多いんですよね

              ボクもこの世界に入って知りました(笑)


              それと最近、ボクは異業種の交流会に参加しています

              介護の仕事とは全く関係なさそうな業種の方々(現在28業種)と

              経営の話や営業ミーティングをするのですが、

              とても勉強になります(←また、追々書きます!)

              それで、『高齢者を幸せにしよう!!!』

              というテーマをもとにみんなでいろいろなイベントを企画しているので

              また、随時、お知らせしていきますね


              本題で〜す

              今日は、6月に社員となった、Yさんの紹介

              Yさんは、40代男性でとても優しい方です

              もともとおばあちゃん子で、とても可愛がってもらったので

              『高齢者を幸せにする仕事がしたい

              と思い、介護の仕事を選んだということでした。

              今年の4月からキラッとドリームに来て頂き、

              2カ月の研修を経て

              この6月に社員となりました

              このシルエットに遭遇したら、優しく声を掛けてくださいね
              矢倉さん洗車

              ↑ 洗車もすでに社員NO1

              今日は、『高齢者を幸せにする』という言葉が2度出てきましたが、

              そういう気持ちや考えを持っている人は、

              全国にたくさ〜ん居るんだろうな。

              ただ、ボクらは考えるだけでなく、まず行動していきます

              それはいつやるの 『今でしょ


              カテゴリ:ポン | 17:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              暑い!!
              0
                皆さんお久しぶりです!

                ポンポンポンです!

                あっという間に暑い季節になりましたね

                沖縄は梅雨入りしてるんですね

                久しぶりの更新ですが、今日は、ボクの利用者さんのHさんの作品を

                見て欲しくて更新しました

                Hさんは、90歳で、1人暮らしをされている女性です。

                もちろん家族さんやご近所さんの温かい支援があって1人暮らしが可能なのですが、

                Hさんは、一昨年、肩の骨折で入院されていました。

                入院中は、下肢筋力が低下し、歩行不安定な状態でしたが、

                退院後、毎日、懸命にリハビリをされ、歩行状態も良くなり、

                陶芸教室まで通えるようになりました。


                先日、訪問すると素晴らしい作品があったので、

                「写真を撮らせてください!」

                とお願いし、パシャッと撮ったのがこちらです

                Hさん作品1

                陶板に描かれている絵がすごくきれいですよね。

                Hさんは、川に映っている橋の影が気に入られているようです。

                自宅には、他にも花瓶や壺など素晴らしい作品がたくさんあります。


                Hさんのリハビリ意欲は、「以前のように陶芸がしたい!」

                っていう気持ちから出てきたんだろうなと思っています。

                『趣味を持つって大切だな〜』

                と改めて思った日でした。



                カテゴリ:ポン | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                ヘルパー急募!!! 
                0
                  皆様ご無沙汰してます

                  ポンです

                  前回のブログ更新から約1年が経過していました

                  訪問介護(ヘルパーさんの派遣)や介護タクシーから始まったわが社も

                  最近では、

                  ・居宅介護支援(ケアマネージャーによる介護保険サービスのコーディネート)
                  ・障がい者の方の外出の支援
                  ・オムツの販売
                   などを行うようになり、

                  スタッフは、毎日、忙しく働いております

                  そこで、わが社では、ヘルパーさんを大募集しております

                  介護タクシーのドライバーをしてみたい方
                  すでに登録ヘルパーとして働いているけどもう少し働きたい方
                  常勤として高齢者や障がい者の人と関わりたい方
                  福祉の仕事に興味ある方
                  がいましたら気軽に電話してきてください

                  電話番号
                  078-452-6807

                  キラッとドリームのポンこと 甲斐(かい) まで宜しくお願い致します

                  カテゴリ:ポン | 16:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  認知症・糖尿病・骨粗鬆症の薬と管理について
                  0

                    ちわっす

                    ポンです

                    久しぶりの更新です

                    上の写真は横になっちゃいましたが、事務所のクロです

                    さびしがり屋なので、いつも職員の仕事の邪魔をします(笑)

                    でもかわいいやつです


                    かなり冷え込んできましたね

                    いつもより暖かい服で仕事をしてると

                    もう2か月で正月や〜 (ってまだ気が早い?)

                    っと時の流れのはやさにビックリしました

                    来週はもっと冷え込むみたいですね

                    インフルエンザの予防接種しないと…

                    ってなことで

                    スタッフブログ言ってみよ〜



                    平成24年4月は介護保険法の1部改正があります

                    介護保険法の改正は、3年ごとに小さな改正、5年ごとに大きな改正があり、

                    平成24年4月は大きな改正に当たります

                    今、訪問介護で言われているのは、

                    『生活援助が45分単位になる』

                    『サービス提供責任者の配置基準を40人に1人にする』

                    ってことぐらいですかね

                    あと大きな事業として

                       『24時間対応の定期巡回・随時対応サービス事業』

                    というのができるということ

                    モデル事業として

                    1. 定期巡回訪問サービス事業
                      利用者に対して、予め作成された計画に基づき、日常生活上の世話を必要に応じて1日数回程度提供する事業、原則として、そのサービス内容を行なうのに要する標準的な時間が1回当たり概ね20分未満のものとする。
                    2. 臨時の対応サービス事業
                      利用者に対し、24時間365日対応可能な窓口を設置し、当該窓口に利用者からの電話回線その他の通信装置等による連絡又は通報等に対応する職員(以下「オペーレーター」という。)を配置し、利用者からの通報内容に応じて随時の対応(通話による相談援助、転倒時等における定期巡回訪問サービス事業以外の訪問サービスの提供、医療機関への通報等)を行なう事業
                    3. 事業内容の検証等に関する事業
                      区市町村の職員、地域住民の代表者、地域包括支援センターの職員又は有識者等による検討委員会を設置し、事業の企画並びに利用者の要介護度及び介護保険サービスに関するニーズの変化並びに本事業に要した人員体制について検証を行なう事業
                    ※上記1.及び2.の訪問サービスは、介護福祉士、介護職員基礎研修修了者、訪問介護員1級課程修了者又は訪問介護員2級課程修了者により提供すること。
                    ※2.のオペーレーターについては、看護師、介護福祉士、医師、保健師、社会福祉士、准看護師又は介護支援専門員を充てることとする。
                    ※事業の実施に当たっては、配食サービスその他の生活支援サービス等の活用も併せ検討すること。

                    段落【モデル事業のイメージ】

                         
                     
                    • 短時間の定期巡回による「利用者のニーズや生活スタイルに合ったサービス提供」を可能にする。
                      (例:起床介助→昼食介助→服薬介助→水分補給→就寝介助→深夜の排せつ介助)
                    • 24時間365日対応可能な窓口での随時対応による在宅における安心感の提供
                    • 介護サービスと看護サービスの連携による一体的提供
                     
                         
                    (イメージ図)
                    モデル事業のイメージ図
                     

                    とうきょう福祉ナビゲーション  より抜粋


                    上図のような感じで、自宅で24時間365日介護の目が届くことになるようです。

                    しかし、何回も利用する人もいれば、全然利用しない人もいるかもしれない…

                    1回の訪問時間が20分未満と決まっているが、1人1人の介助時間の違うだろうし…

                    さまざま利用者やサービスに対して、料金形態は、どう決めるのか???

                    といった問題も出てくるでしょう。

                    また、今後の動きが楽しみです

                    うちみたいな小さい事業はピンチなんだけどね(笑)



                    さて、本題に入りま〜す

                    10/20(木)に東灘区役所にて

                    『認知症・糖尿病・骨粗鬆症の新薬とその管理・連携について』

                    という研修会がありました。

                    講師は、東灘区薬剤師会の会長 藤森氏 と 副会長 池内氏 

                    また、アドバイザーとして東灘区医師会介護保険部担当理事の 中村Dr 

                    がお話をしてくれました。

                    まず、認知症の薬について

                    認知症の薬といえば、アリセプトが有名ですよね

                    っとその前に

                    認知症についての説明しま〜す。(超簡単に)

                    認知症の定義
                    後天的な脳の病気により正常に発達した知的機能が全般的かつ持続的に低下し、
                    日常生活に支障を生じた状態。


                    認知症の方の症状として、必ず現れる中核症状と
                    現れたり現れなかったりする行動・心理症状(周辺症状)があります。

                    中核症状
                    には…

                    記憶障害 〜新しいことが覚えられない。電話伝言を覚えられない。
                    判断力低下〜計画、実行できない。
                    見当識障害〜ここがどこで、今がいつなのか分からない。
                    失行   〜服の着方がわからない。電気製品の使い方が分からない。
                    失認   〜近所で道に迷う。

                    などがあります。

                    行動・心理症状(BPSD)には…

                    妄想       〜物を盗まれたと言う。
                    抑うつ      〜気持ちが落ち込んでやる気がしない。
                    不安・焦燥    〜落ち着かない。イライラしやすい。
                    介護抵抗     〜入浴や着替えを嫌がる。
                    暴言・暴力・攻撃性〜大きな声をあげる。手をあげようとする。
                    徘徊       〜目的もなく歩き回る。外に出ようとする。
                    食行動異常    〜何でも食べようとする。
                    睡眠覚醒リズム障害〜昼と夜が逆転する。不眠。
                    幻覚       〜いない人の声が聞こえる。実際にないものが見える。

                    などがあります。

                    なので、認知症のお薬には、
                    必ず現れる中核症状に対するお薬と
                    現れたり現れなかったりする行動・心理症状(周辺症状)に対するお薬があります。

                    アリセプトやこれからお話しする薬は、中核症状に対するお薬になります。

                    物忘れと認知症って説明が難しいっと思う人も多いはず。

                    簡単な例えとして

                    電話をしていて伝言を頼まれたが、何を頼まれたかを忘れてしまうのは物忘れ

                    電話をしたこと自体忘れてしまうのが認知症

                    とたとえ話で説明できれば、何となくの違いは見えてきますかね〜

                    っとここまでが簡単な説明でした〜



                    今年の3月と7月に認知症治療薬の新薬が登場しました

                    レミニール(軽度〜中等度)

                    クセロンパッチ・リバスタッチパッチ(軽度〜中等度)

                    メマリー(中等度〜高度)

                    ※()の中は、適応となる認知症の進行度をあらわしています


                    特にメマリー錠は、高度のアルツハイマー型認知症の方にも効果があるというので

                    ビックリです

                    というのもメマリーは他の薬と脳内で働く作用が違うようです。


                    アリセプト、レミニール、イクセロンパッチ、リバスタッチパッチは

                    アセチルコリンエステラーゼ阻害剤

                    メマリーは

                    NMDA受容拮抗剤


                    というように作用の違いで2つに分かれます。

                    苦手な横文字が出てきました…

                    興味のある人は、自分で調べてください。(笑)

                    ちなみに講習の資料では、こう書いてありました


                    アセチルコリンエステラーゼ阻害剤

                    神経の刺激がシナプスに達するとアセチルコリンが放出されて、
                    シナプスの後膜の受容体につかまり、刺激が伝わる。
                    アセチルコリンは、コリンエステラーゼによって、速やかに分解される。
                    アルツハイマー型認知症では、アセチルコリンの量が少なくなっているので、
                    その分解を阻害することにより、情報伝達物質であるアセチルコリンの量を
                    増やすことができる。

                    NMDA受容拮抗剤

                    グルタミン酸は、興奮性の神経伝達物質である。
                    アルツハイマー型認知症では進行すると、脳内でグルタミン酸が異常に多く産出され、
                    NMDA受容体チャネルが過剰に活性化してしまい神経細胞に神経細胞に傷害をもたらす。
                    また、無用なシグナルが継続的に発生するため、記憶形成する神経シグナルが隠され、
                    記憶障害が発生し、認知症が進行する。
                    このNMDA受容体を遮断することで、認知症の進行を抑える。
                    コリンエステラーゼ阻害薬と併用ができる。

                    インターネットで図解を見たら、分かりやすいと思います。


                    今回の講習で、

                    「アリセプトの特許がもうすぐ切れるので後発品(ジェネリック)が出てくるね。」 

                    というお話を出たのですが、

                    特許期間の延長申請をしたようで結局2013年6月22日まで無理みたいですね

                    ジェネリックが出れば、先発品の約7割ぐらいで購入できるので

                    普段から服薬されている方には残念なお知らせです

                    アリセプトはちょっと値段がお高いのです


                    最後に 認知症の副作用と管理について 

                    〆まで出てきた認知症に対するお薬は、

                     認知症を治すものでなく、進行を遅らせるものであるということ。

                    ▲灰螢鵐┘好謄蕁璽質乏穏泙蓮服薬開始時に胃腸症状が起こりやすい。

                    メマンチン塩酸塩(メマリー)では、
                     めまい、便秘、体重減少、頭痛などの副作用があるかも。

                    そ殿腓壁作用は、興奮、痙攣、意識障害、精神症状など…。

                    ヌ瑤世韻脳評が改善するのではなく、家族や介護者の接し方が重要。



                    これから、高齢化が加速していく中で、認知症の方もどんどん増えます。

                    もはや介護職員だけが認知症の方と関わり介護するのではなく、

                    一般の方が日常生活の中で関わり介護することも多くあると思います。

                    もっともっと多くの人が、認知症の方との接し方について勉強していくことが

                    必要になると思うので、今のうちに勉強していきましょう。

                    ボクもしま〜す

                    では、次回は、糖尿病治療薬と骨粗鬆症治療薬について書きます

                    今日も見て頂きありがとうございました


                    カテゴリ:ポン | 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    ゴーヤの苦み&集(しゅう)
                    0
                      こんにちわ

                      ポンです

                      わけのわかんない題名からはじまりましたが、

                      今朝は結構肌寒い風で秋服が必要なくらいでしたね

                      暑い夏から急に涼しくなって体調を崩される高齢者の方も多いようです

                      夜から朝にかけては寒いので薄着のまま寝ないように

                      みなさん気を付けてくださいね。


                      先日、近所の利用者様の奥様より、自宅でできたゴーヤをいただきました。

                      今年は、省エネというキーワードの元

                      扇風機が売れに売れましたが、

                      窓際にゴーヤを育てて、日よけにするのも流行りましたね

                      きっとそれもあってゴーヤを育てられていたと思うのですが、

                      それはそれは大きいゴーヤを2本いただきました



                      ゴーヤといえば…



                      あの料理…


                      というか


                      あの料理しか思い出せない…


                      せーのっ



                      ゴーヤチャンプル

                      って感じで、ゴーヤチャンプルを作ってみました

                      それがこちら

                      ゴーヤチャンプル

                      どーでしょうか?

                      めっちゃよくできてるでしょう

                      ボクと新しい従業員のF田さんと作りました

                      (といってもボクは途中から監督してましたが…)

                      ゴーヤといえば、 苦み ですが、

                      好き嫌いがありますね

                      うちの職員は、みんな、苦みが嫌いということだったので

                      苦みをとって調理をすることにしました


                      が………


                      途中、塩水に30分ほど入れておくという作業を途中で思いだし

                      5分ほどで済ませた結果…

                      やっぱり苦かったです…

                      あれは、いったいどうやったら一番苦みが取れるのか知ってる人がいましたら

                      教えてください

                      ゴーヤをくれた、K様ありがとうございました





                      話は変わって

                      これを見てください

                      どーん

                      熊の人形

                      右上のうちの従業員の前田さんではありませんよ

                      手前のクマのぬいぐるみです

                      かわいいっすね     (前田さんもかわいいよ

                      このぬいぐるみを作ったのは

                      うちの従業員の河田というものです

                      河田は、6年前から 「集」(しゅう) という

                      創作活動グループを作り、毎月第4木曜日に活動を行っています。

                      参加者は、70〜80代ぐらいの方々です。

                      70〜80代の方が上の人形を作ってると思ったら

                      すごいな〜と感心します

                      今後の活動も期待してしまいますね

                      神戸市や芦屋市で興味のある方は

                      是非参加してみてください


                      グループ名:「集」(しゅう)

                      活動日:毎月第4木曜日

                      時間:13:00〜16:00

                      場所:神戸市東灘区にある 東灘区南青木福祉センター

                      代表者:河田 春海

                      TEL:078-452-6807 (キラッとドリームの甲斐までご連絡ください。)

                      よろしくお願いします

                      カテゴリ:ポン | 11:35 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                      | 1/3PAGES | >>