新しい社員来たよ〜!!!
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    みなさん!こんにちわ!ポンです!

    梅雨に入ったような入ってないような微妙な天気が続いておりますが、

    皆さん元気でお過ごしでしょうか

    低気圧になると古傷が痛む…とかいいますが、

    そんな人って意外と多いんですよね

    ボクもこの世界に入って知りました(笑)


    それと最近、ボクは異業種の交流会に参加しています

    介護の仕事とは全く関係なさそうな業種の方々(現在28業種)と

    経営の話や営業ミーティングをするのですが、

    とても勉強になります(←また、追々書きます!)

    それで、『高齢者を幸せにしよう!!!』

    というテーマをもとにみんなでいろいろなイベントを企画しているので

    また、随時、お知らせしていきますね


    本題で〜す

    今日は、6月に社員となった、Yさんの紹介

    Yさんは、40代男性でとても優しい方です

    もともとおばあちゃん子で、とても可愛がってもらったので

    『高齢者を幸せにする仕事がしたい

    と思い、介護の仕事を選んだということでした。

    今年の4月からキラッとドリームに来て頂き、

    2カ月の研修を経て

    この6月に社員となりました

    このシルエットに遭遇したら、優しく声を掛けてくださいね
    矢倉さん洗車

    ↑ 洗車もすでに社員NO1

    今日は、『高齢者を幸せにする』という言葉が2度出てきましたが、

    そういう気持ちや考えを持っている人は、

    全国にたくさ〜ん居るんだろうな。

    ただ、ボクらは考えるだけでなく、まず行動していきます

    それはいつやるの 『今でしょ


    カテゴリ:ポン | 17:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    暑い!!
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      皆さんお久しぶりです!

      ポンポンポンです!

      あっという間に暑い季節になりましたね

      沖縄は梅雨入りしてるんですね

      久しぶりの更新ですが、今日は、ボクの利用者さんのHさんの作品を

      見て欲しくて更新しました

      Hさんは、90歳で、1人暮らしをされている女性です。

      もちろん家族さんやご近所さんの温かい支援があって1人暮らしが可能なのですが、

      Hさんは、一昨年、肩の骨折で入院されていました。

      入院中は、下肢筋力が低下し、歩行不安定な状態でしたが、

      退院後、毎日、懸命にリハビリをされ、歩行状態も良くなり、

      陶芸教室まで通えるようになりました。


      先日、訪問すると素晴らしい作品があったので、

      「写真を撮らせてください!」

      とお願いし、パシャッと撮ったのがこちらです

      Hさん作品1

      陶板に描かれている絵がすごくきれいですよね。

      Hさんは、川に映っている橋の影が気に入られているようです。

      自宅には、他にも花瓶や壺など素晴らしい作品がたくさんあります。


      Hさんのリハビリ意欲は、「以前のように陶芸がしたい!」

      っていう気持ちから出てきたんだろうなと思っています。

      『趣味を持つって大切だな〜』

      と改めて思った日でした。



      カテゴリ:ポン | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ヘルパー急募!!! 
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        皆様ご無沙汰してます

        ポンです

        前回のブログ更新から約1年が経過していました

        訪問介護(ヘルパーさんの派遣)や介護タクシーから始まったわが社も

        最近では、

        ・居宅介護支援(ケアマネージャーによる介護保険サービスのコーディネート)
        ・障がい者の方の外出の支援
        ・オムツの販売
         などを行うようになり、

        スタッフは、毎日、忙しく働いております

        そこで、わが社では、ヘルパーさんを大募集しております

        介護タクシーのドライバーをしてみたい方
        すでに登録ヘルパーとして働いているけどもう少し働きたい方
        常勤として高齢者や障がい者の人と関わりたい方
        福祉の仕事に興味ある方
        がいましたら気軽に電話してきてください

        電話番号
        078-452-6807

        キラッとドリームのポンこと 甲斐(かい) まで宜しくお願い致します

        カテゴリ:ポン | 16:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        認知症・糖尿病・骨粗鬆症の薬と管理について
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          ちわっす

          ポンです

          久しぶりの更新です

          上の写真は横になっちゃいましたが、事務所のクロです

          さびしがり屋なので、いつも職員の仕事の邪魔をします(笑)

          でもかわいいやつです


          かなり冷え込んできましたね

          いつもより暖かい服で仕事をしてると

          もう2か月で正月や〜 (ってまだ気が早い?)

          っと時の流れのはやさにビックリしました

          来週はもっと冷え込むみたいですね

          インフルエンザの予防接種しないと…

          ってなことで

          スタッフブログ言ってみよ〜



          平成24年4月は介護保険法の1部改正があります

          介護保険法の改正は、3年ごとに小さな改正、5年ごとに大きな改正があり、

          平成24年4月は大きな改正に当たります

          今、訪問介護で言われているのは、

          『生活援助が45分単位になる』

          『サービス提供責任者の配置基準を40人に1人にする』

          ってことぐらいですかね

          あと大きな事業として

             『24時間対応の定期巡回・随時対応サービス事業』

          というのができるということ

          モデル事業として

          1. 定期巡回訪問サービス事業
            利用者に対して、予め作成された計画に基づき、日常生活上の世話を必要に応じて1日数回程度提供する事業、原則として、そのサービス内容を行なうのに要する標準的な時間が1回当たり概ね20分未満のものとする。
          2. 臨時の対応サービス事業
            利用者に対し、24時間365日対応可能な窓口を設置し、当該窓口に利用者からの電話回線その他の通信装置等による連絡又は通報等に対応する職員(以下「オペーレーター」という。)を配置し、利用者からの通報内容に応じて随時の対応(通話による相談援助、転倒時等における定期巡回訪問サービス事業以外の訪問サービスの提供、医療機関への通報等)を行なう事業
          3. 事業内容の検証等に関する事業
            区市町村の職員、地域住民の代表者、地域包括支援センターの職員又は有識者等による検討委員会を設置し、事業の企画並びに利用者の要介護度及び介護保険サービスに関するニーズの変化並びに本事業に要した人員体制について検証を行なう事業
          ※上記1.及び2.の訪問サービスは、介護福祉士、介護職員基礎研修修了者、訪問介護員1級課程修了者又は訪問介護員2級課程修了者により提供すること。
          ※2.のオペーレーターについては、看護師、介護福祉士、医師、保健師、社会福祉士、准看護師又は介護支援専門員を充てることとする。
          ※事業の実施に当たっては、配食サービスその他の生活支援サービス等の活用も併せ検討すること。

          段落【モデル事業のイメージ】

               
           
          • 短時間の定期巡回による「利用者のニーズや生活スタイルに合ったサービス提供」を可能にする。
            (例:起床介助→昼食介助→服薬介助→水分補給→就寝介助→深夜の排せつ介助)
          • 24時間365日対応可能な窓口での随時対応による在宅における安心感の提供
          • 介護サービスと看護サービスの連携による一体的提供
           
               
          (イメージ図)
          モデル事業のイメージ図
           

          とうきょう福祉ナビゲーション  より抜粋


          上図のような感じで、自宅で24時間365日介護の目が届くことになるようです。

          しかし、何回も利用する人もいれば、全然利用しない人もいるかもしれない…

          1回の訪問時間が20分未満と決まっているが、1人1人の介助時間の違うだろうし…

          さまざま利用者やサービスに対して、料金形態は、どう決めるのか???

          といった問題も出てくるでしょう。

          また、今後の動きが楽しみです

          うちみたいな小さい事業はピンチなんだけどね(笑)



          さて、本題に入りま〜す

          10/20(木)に東灘区役所にて

          『認知症・糖尿病・骨粗鬆症の新薬とその管理・連携について』

          という研修会がありました。

          講師は、東灘区薬剤師会の会長 藤森氏 と 副会長 池内氏 

          また、アドバイザーとして東灘区医師会介護保険部担当理事の 中村Dr 

          がお話をしてくれました。

          まず、認知症の薬について

          認知症の薬といえば、アリセプトが有名ですよね

          っとその前に

          認知症についての説明しま〜す。(超簡単に)

          認知症の定義
          後天的な脳の病気により正常に発達した知的機能が全般的かつ持続的に低下し、
          日常生活に支障を生じた状態。


          認知症の方の症状として、必ず現れる中核症状と
          現れたり現れなかったりする行動・心理症状(周辺症状)があります。

          中核症状
          には…

          記憶障害 〜新しいことが覚えられない。電話伝言を覚えられない。
          判断力低下〜計画、実行できない。
          見当識障害〜ここがどこで、今がいつなのか分からない。
          失行   〜服の着方がわからない。電気製品の使い方が分からない。
          失認   〜近所で道に迷う。

          などがあります。

          行動・心理症状(BPSD)には…

          妄想       〜物を盗まれたと言う。
          抑うつ      〜気持ちが落ち込んでやる気がしない。
          不安・焦燥    〜落ち着かない。イライラしやすい。
          介護抵抗     〜入浴や着替えを嫌がる。
          暴言・暴力・攻撃性〜大きな声をあげる。手をあげようとする。
          徘徊       〜目的もなく歩き回る。外に出ようとする。
          食行動異常    〜何でも食べようとする。
          睡眠覚醒リズム障害〜昼と夜が逆転する。不眠。
          幻覚       〜いない人の声が聞こえる。実際にないものが見える。

          などがあります。

          なので、認知症のお薬には、
          必ず現れる中核症状に対するお薬と
          現れたり現れなかったりする行動・心理症状(周辺症状)に対するお薬があります。

          アリセプトやこれからお話しする薬は、中核症状に対するお薬になります。

          物忘れと認知症って説明が難しいっと思う人も多いはず。

          簡単な例えとして

          電話をしていて伝言を頼まれたが、何を頼まれたかを忘れてしまうのは物忘れ

          電話をしたこと自体忘れてしまうのが認知症

          とたとえ話で説明できれば、何となくの違いは見えてきますかね〜

          っとここまでが簡単な説明でした〜



          今年の3月と7月に認知症治療薬の新薬が登場しました

          レミニール(軽度〜中等度)

          クセロンパッチ・リバスタッチパッチ(軽度〜中等度)

          メマリー(中等度〜高度)

          ※()の中は、適応となる認知症の進行度をあらわしています


          特にメマリー錠は、高度のアルツハイマー型認知症の方にも効果があるというので

          ビックリです

          というのもメマリーは他の薬と脳内で働く作用が違うようです。


          アリセプト、レミニール、イクセロンパッチ、リバスタッチパッチは

          アセチルコリンエステラーゼ阻害剤

          メマリーは

          NMDA受容拮抗剤


          というように作用の違いで2つに分かれます。

          苦手な横文字が出てきました…

          興味のある人は、自分で調べてください。(笑)

          ちなみに講習の資料では、こう書いてありました


          アセチルコリンエステラーゼ阻害剤

          神経の刺激がシナプスに達するとアセチルコリンが放出されて、
          シナプスの後膜の受容体につかまり、刺激が伝わる。
          アセチルコリンは、コリンエステラーゼによって、速やかに分解される。
          アルツハイマー型認知症では、アセチルコリンの量が少なくなっているので、
          その分解を阻害することにより、情報伝達物質であるアセチルコリンの量を
          増やすことができる。

          NMDA受容拮抗剤

          グルタミン酸は、興奮性の神経伝達物質である。
          アルツハイマー型認知症では進行すると、脳内でグルタミン酸が異常に多く産出され、
          NMDA受容体チャネルが過剰に活性化してしまい神経細胞に神経細胞に傷害をもたらす。
          また、無用なシグナルが継続的に発生するため、記憶形成する神経シグナルが隠され、
          記憶障害が発生し、認知症が進行する。
          このNMDA受容体を遮断することで、認知症の進行を抑える。
          コリンエステラーゼ阻害薬と併用ができる。

          インターネットで図解を見たら、分かりやすいと思います。


          今回の講習で、

          「アリセプトの特許がもうすぐ切れるので後発品(ジェネリック)が出てくるね。」 

          というお話を出たのですが、

          特許期間の延長申請をしたようで結局2013年6月22日まで無理みたいですね

          ジェネリックが出れば、先発品の約7割ぐらいで購入できるので

          普段から服薬されている方には残念なお知らせです

          アリセプトはちょっと値段がお高いのです


          最後に 認知症の副作用と管理について 

          〆まで出てきた認知症に対するお薬は、

           認知症を治すものでなく、進行を遅らせるものであるということ。

          ▲灰螢鵐┘好謄蕁璽質乏穏泙蓮服薬開始時に胃腸症状が起こりやすい。

          メマンチン塩酸塩(メマリー)では、
           めまい、便秘、体重減少、頭痛などの副作用があるかも。

          そ殿腓壁作用は、興奮、痙攣、意識障害、精神症状など…。

          ヌ瑤世韻脳評が改善するのではなく、家族や介護者の接し方が重要。



          これから、高齢化が加速していく中で、認知症の方もどんどん増えます。

          もはや介護職員だけが認知症の方と関わり介護するのではなく、

          一般の方が日常生活の中で関わり介護することも多くあると思います。

          もっともっと多くの人が、認知症の方との接し方について勉強していくことが

          必要になると思うので、今のうちに勉強していきましょう。

          ボクもしま〜す

          では、次回は、糖尿病治療薬と骨粗鬆症治療薬について書きます

          今日も見て頂きありがとうございました


          カテゴリ:ポン | 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ゴーヤの苦み&集(しゅう)
          0
            こんにちわ

            ポンです

            わけのわかんない題名からはじまりましたが、

            今朝は結構肌寒い風で秋服が必要なくらいでしたね

            暑い夏から急に涼しくなって体調を崩される高齢者の方も多いようです

            夜から朝にかけては寒いので薄着のまま寝ないように

            みなさん気を付けてくださいね。


            先日、近所の利用者様の奥様より、自宅でできたゴーヤをいただきました。

            今年は、省エネというキーワードの元

            扇風機が売れに売れましたが、

            窓際にゴーヤを育てて、日よけにするのも流行りましたね

            きっとそれもあってゴーヤを育てられていたと思うのですが、

            それはそれは大きいゴーヤを2本いただきました



            ゴーヤといえば…



            あの料理…


            というか


            あの料理しか思い出せない…


            せーのっ



            ゴーヤチャンプル

            って感じで、ゴーヤチャンプルを作ってみました

            それがこちら

            ゴーヤチャンプル

            どーでしょうか?

            めっちゃよくできてるでしょう

            ボクと新しい従業員のF田さんと作りました

            (といってもボクは途中から監督してましたが…)

            ゴーヤといえば、 苦み ですが、

            好き嫌いがありますね

            うちの職員は、みんな、苦みが嫌いということだったので

            苦みをとって調理をすることにしました


            が………


            途中、塩水に30分ほど入れておくという作業を途中で思いだし

            5分ほどで済ませた結果…

            やっぱり苦かったです…

            あれは、いったいどうやったら一番苦みが取れるのか知ってる人がいましたら

            教えてください

            ゴーヤをくれた、K様ありがとうございました





            話は変わって

            これを見てください

            どーん

            熊の人形

            右上のうちの従業員の前田さんではありませんよ

            手前のクマのぬいぐるみです

            かわいいっすね     (前田さんもかわいいよ

            このぬいぐるみを作ったのは

            うちの従業員の河田というものです

            河田は、6年前から 「集」(しゅう) という

            創作活動グループを作り、毎月第4木曜日に活動を行っています。

            参加者は、70〜80代ぐらいの方々です。

            70〜80代の方が上の人形を作ってると思ったら

            すごいな〜と感心します

            今後の活動も期待してしまいますね

            神戸市や芦屋市で興味のある方は

            是非参加してみてください


            グループ名:「集」(しゅう)

            活動日:毎月第4木曜日

            時間:13:00〜16:00

            場所:神戸市東灘区にある 東灘区南青木福祉センター

            代表者:河田 春海

            TEL:078-452-6807 (キラッとドリームの甲斐までご連絡ください。)

            よろしくお願いします

            カテゴリ:ポン | 11:35 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
            視覚障がいのある方への支援について
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              ちわ〜っす

              ポンです

              昨日は、日本代表が1−1のドローでした

              試合内容が悪すぎてイライラして見ていましたが

              岡崎選手のダイビングヘッドで決めたシーンは最高でした

              次回はホームで勝ってほしいです


              それと台風が過ぎましたが、和歌山県などの紀伊半島は

              被害が大きいようですね。

              ボクも九州出身なので、今回の雨の凄さはちょっとは分かります。

              神戸は、台風が通り過ぎた後に少し降ったぐらいでした。

              自然災害は、誰も止められないからある程度の被害は仕方ないと思うけど

              避難勧告などもう少し早めに出せたと思うし、

              もう少し良い対策を考えてほしいですね。


              自然災害といえば、

              東日本大震災の後、要介護認定の申請がものすごく増えてるみたいです

              要介護者は増えるけど、介護者の人手不足が目に見えています。

              国も早く動いてほしいですね。

              ボランティアも少なくなってきているようですが、やっぱり、限界があると思います。



              さて、今日は、8/17に西宮市で行われた

              「障害者自立支援法関係事業者説明会」の中で、出てきた

              『同行援護』という新しい事業について僕の勝手な説明や意見を書いていきます


              まずは、研修の内容↓


              今回、話に出てきたのは、

              重度の視覚障がい者に対する移動支援を

              「同行援護」という新しい障害福祉サービスに位置づけ、

              自立支援給付費の対象にしましょうということでした



              『今までの移動支援=これからの同行援護』

              と考え、比較してみると…


              移動支援というサービスは、市町村のサービスですので

              県=50% 市町村=50%

              の負担割合に対し、

              今回、同行援護(=視覚障がい者向けの移動支援)に変更になれば

              国=50% 県=25% 市町村=25%

              となり、各県と各市町村の負担が減ります。


              また、自立支援給付費の対象になることで

              今までの移動支援サービスでは、

              自立支援給付の対象となる認定調査を受けて

              移動支援の対象となる市町村の認定調査も受けるという

              少しめんどくさい感じだったのですが


              今回できる同行援護は、自立支援給付の認定調査を受けなくても

              簡単なアセスメント表と医師の診断書があれば、認定されるようです。

              (身体介護を含む同行援護の人は認定調査を受けないといけないみたいですが…)


              それと利用者や事業者にとってよかったことは

              市町村などが管轄する移動支援などのサービスは

              各市町村によってサービスの質や基準が違うことが多々あります

              それが今回少しは、解消される形になるでしょう


              最後に同行援護のサービス内容です↓
                    
               ^榮飴及びそれに伴う外出先において必要な視覚的情報の支援(代筆・代読を含む)
               移動時及びそれに伴う外出先において必要な移動の援護
               G嘶・食事等の介護その他外出する際に必要となる援助


              今回、同行援護というサービスを作ったことで

              視覚障がいの方にとってより利用しやすいサービスになって欲しいです。

              また、必死こいて同行援護の事業申請書類も作り終えました

              訂正がないことを祈っています…



              同行援護が始まる前ですが、

              最近、視覚障がいの方の通院の支援をしています

              糖尿病性網膜症の利用者さんです。

              今年の4月までは、見えていたということでした。

              透析を受けるために週に3回通院されているのですが

              支援をして分かったことがたくさんあります


              目が不自由になったら…

              って想像したり、実際にアイマスクを付けた研修などをやってみたけど

              想像や研修したことの100倍以上は大変です


              身近なとこでいうと…

              まず、お金の管理

              何とか小銭やお札を分けることができたとしても

              銀行のATMでは暗証番号を押せないので1人では使えません。

              しかも最近のATMは暗証番号の表示の仕方も変わるので、

              感覚で押すことは難しいです。

              エレベーターのボタンを押すのもそうです。


              また、カードを探すことに一苦労です

              まず、カードをいっぱい持っている人は、最小限にしないとダメでしょう。

              って言っても、診察カード、ポイントカード、クレジットカード、銀行のカードなど

              必要なカードは、たくさんあるから、最小限でも多くなるでしょう。


              それと関係ないかもしれないけど

              最近疑問に思うのが、歩道のバリアフリーといって段差を低くする工事を

              たくさんしてるけど…

              結局、わずかな段差が残り、傾斜になっているので、

              車いすの方や視覚障がい者の方にとって、

              移動する際の警戒度数は変わらないと思います


              その他に

              ・粉薬の袋の切り口を探すこと、また、それを飲みやすいように広げること
              ・検便や検尿をとること
              ・証明写真を一人で撮ること
              ・エスカレーターの始めと終わりの足を上げるタイミング   などが

              介助を通して大変だなっと感じたところです


              そして介助者として気を付けることは、 声掛け です

              細かいことでも声掛けすると安心みたいです

              特にわずかな段差の声掛けを忘れがちですが

              小さい段差のほうが、つまづきやすく、気づきにくいため

              声掛けが必要になります

              これから同行援護が始まる前に

              介助経験を積んで

              いろいろな面で気づいたことを報告していきます

              今日の一枚↓


              うちのヘルパーさんが利用者さん家で作ったオムライス

              とてもきれいなオムライスの形だったのでつい写してしまいました

              今回から、ヘルパーさんの作った料理をブログに載せていこうと

              思っているので、

              キラッとドリームのヘルパーさんは、気を付けてくださいね(笑)



              それではまた会いましょう




              カテゴリ:ポン | 19:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              福祉有償運送運転者講習
              0

                どーん



                っといきなり写真から入りましたが、

                いい景色っしょ

                仕事で有馬に行く機会があったので初めて芦有道路を通ったのですが、

                ホントいい景色なので

                思わずシャッター押しました

                車で少し北に走ればこんな風景があるって

                ほんと神戸はいい街だ〜



                8/13(金)に当事業所で

                福祉有償運送運転者講習をしていただきました

                今回、4名のヘルパーさんが登録してくれたので

                介護タクシーの送迎もできる資格を取ってもらうことになったんです

                普通、タクシーでお客様を乗せてお金を頂くという行為には、

                2種免許がいるのですが

                この資格を取ることで、特定旅客運送事業の介護タクシーに関しては

                1種免許の人でも走らせることができます




                ↑のように

                視覚障がいの方(アイマスクをしています)の車の乗り降りの介助の実技をしたり

                介護タクシーに必要なことを学びます


                講習をしてくれた増田さん

                講習を受けた新しいヘルパーさんたち

                暑い中お疲れさまでした


                これから新しいヘルパーさんたちが

                たくさんの利用者さんに

                幸せを運んでくれると思います

                カテゴリ:ポン | 23:23 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
                東日本大震災の災害支援ボランティアについて
                0
                  お疲れさま

                  ポンです

                  みなさまは明日から盆休みでしょうか

                  ボクらは、お盆関係なく営業しますよ〜

                  医療・福祉関係の仕事や自営業の人は当たり前かもしれませんね〜

                  ボクは、一足先に休みをもらって田舎に帰らしてもらいました

                  ボクは、宮崎県の出身ですが、宮崎はホントいいとこですよ

                  親父の実家が 高千穂町 というところですが

                  近頃では、前知事のおかげで観光客が多くなっているみたいです

                  ちなみに親戚の家からの景色はこんな感じ〜


                  高千穂?

                  地元に帰ると親戚や友人と会い、「変わってないね〜」とか「ふけたね〜」という話をしながら、

                  お酒を飲むというのがお決まりです

                  地元には2日ぐらいしかいなかったけど、たくさんの友人に会えたので

                   『仕事がんばろう

                  という気持ちにさせてくれました

                  みんなまた会おう



                  話は変わりまして

                  先日、8月9日に神戸市ケアマネージャー連絡会の研修があり、

                  東日本大震災の災害支援ボランティアに行かれた方の報告会がありました

                  医師
                  薬剤師
                  看護師
                  ケアマネージャー
                  介護職員
                  神戸市の職員
                  社会福祉協議会の職員

                  の方々が災害支援ボランティアをして感じたことを教えてくださいました。

                  勉強になったことがとても多かったのですが、すべては書けないのでお許しを…


                  神戸市は、約17年前に阪神大震災で被災しています。

                  そういった意味で神戸の人たちは、

                  『次は私たちが恩返しをする番だ

                  と思い、ボランティアや救援物資の運搬などとても熱心にされています。

                  東日本大震災にあって阪神大震災でなかったことは

                  大きく分けて

                  …吐箸糧鏗欧あったこと

                  高齢化率が高かったこと

                  8胸厠枠電所も被害にあったこと

                  かなと思います。


                  ,蓮△燭さんの人の命を奪いました。

                  阪神大震災では、

                  亡くなられた方や行方不明者が、6425名いて

                  被災して48時間以内で見つけることができ、治療が出来ていれば、

                  約500人は助けることが出来たかもしれないといわれています。

                  その教訓を生かし、厚生労働省は、平成17年4月に

                  『災害派遣医療チーム』 (以下、DMAT(ディーマット)といいます)を発足しました。

                  DMATは、医師・看護師・業務調整員で構成されていて、全国にチームが300〜400あります。

                  災害急性期(災害が起きて48時間以内)に被災地に行って、治療などを行います。

                  今回の地震でもDMATはすぐに被災地へ向かいました。

                  しかし、阪神大震災での被災状況とは違いました。

                  津波に流され、いるはずの患者がいないからです。

                  もちろん他の負傷者の治療や使える病院を探し、搬送することなど

                  とても大きな役割を担ってくれたDMATですが、

                  治療よりも亡くなったかどうかの確認のほうが多かったようです。


                  △眇執錣任靴拭

                  現在日本の高齢化率をご存知ですか?

                  2010年9月現在 23.1%です。

                  人口の約4人に1人は、65歳以上といった感じです。

                  これが、2030年には、30%を超え、2050年には、35%を超えるといわれています

                  人口の約3人に1人は高齢者 という時代が来るんですね

                  ただこれは、日本全体の高齢化率であって、

                  各都道府県、各市町村のデータではないということです

                  つまり東北地方はすでに高齢化率が約30%になっていた地域がほとんどだったのです。

                  なので、被害もひどく、治療してもそのあと介護してくれる人がいなくて

                  結局は病気が重度化してしまうことが多かったようです

                  今回の講師である医師の方が言ってくれたのですが、

                  高齢化率の高い地域では、医療に力を入れ、すぐに治療したとしても

                  結局そのあとを介護してくれる存在がいないと病気や怪我が治らない

                  ということです

                  「なるほどなぁ」

                  と思いました。

                  国は結局 医療 医療 医療があれば人は救える という感じ

                  介護というのは後回し  というか何も考えていないかも…

                  結局、介護に対しては、金銭的フォローもないものだから

                  全国の介護職員は被災地に介護をしに行きたくても行けないのが

                  現状かなぁと思います

                  被災地支援に行った役所の方はこういう時のために会員費などを支払っている

                  とは言っていたけど

                  介護職の給料なんてほんと知れてるのにどうしたらいいんだろうって感じです

                  自費で行けば、交通費だけで5万円以上、ボランティアの期間はもちろん給料は

                  発生しないし、介護職としていくのはなかなか難しいなぁって思います。


                  最後にについて

                  は、ほんとにかわいそう。

                  体に害を及ぼすだけでなく、物に付着し、物は売れなくなるし、変な風評被害も広まるし、

                  何か力になれるのであれば、現地に行ってすぐにでも何かしたいとは思うけど

                  やっぱり、放射能ってのが怖かったりもする

                  研修の話では、

                  ボランティアって言ったら『自分のものは自分で』というのが基本にあって

                  なるべくお金を使わないようにするために水や食料を持っていったりするけど

                  被災地の人の声で

                  「こっちで買い物をしてお金を地元に落としてほしい」という声もあったようです

                  ほんとその通りだなぁと思いました



                  ボクも他の介護職員も被災地のボランティアに行って少しでも多くの人の役に立てればなぁと

                  思っています。

                  そのためにも国や自治体は被災地支援などをもう少し考えていってほしいです

                  では、また明日








                  カテゴリ:ポン | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  なでしこJAPAN決勝戦前夜!
                  0
                    ちわーっす

                    ポンです

                    今日は朝の3:45から女子サッカーの決勝戦があります

                    明日は祝日でお休みをいただきましたのでゆっくり観れそうです

                    (社長に感謝)

                    ところで約1カ月ぶりの更新なので今回もいろんなことありましたよ



                    まず、7月のはじめに鳥取行ってきました。

                    みなさん鳥取砂丘って行ったことありますか?

                    ホントすごい絶景ですよ

                    初めての鳥取砂丘に興奮して砂山の頂上まで走って行きましたが

                    頂上についてビックリ

                    海までの落差に足がガクガクガクガク…

                    海まで行けずに折り返しました

                    次に行ったら、降りることに挑戦してきます(たぶん…)

                    砂丘はこんな感じでした↓

                    鳥取砂丘




                    それと6月中旬に

                    昔からお世話になっていた利用者さん(Yさん)との別れがありました。

                    介護の仕事をしていると別れも多く経験しますが、

                    お世話になっていた人だったので…

                    特別でした…

                    ただ、天国に行く前に会ってお話ができたのでよかったなぁと

                    思っています。


                    Yさんとは、前の職場(デイサービス)で出会い、

                    休みがちになったYさんが気になって電話したことから

                    YさんとYさんの娘さんともよくお話する仲になりました。

                    Yさんは阪神タイガースが好きでした

                    仲良くなってデイサービスに休まずに来て欲しいなぁと思う気持ちから

                    電話でよく野球の話をしていたことを覚えています。



                    それから時が経ち…

                    ボクが新しい会社に働きだして、

                    介護タクシーの仕事をするようになったことを伝えると

                    今まで使っていた介護タクシーさんを辞めて

                    ボクの会社の介護タクシーを使ってくれると娘さんと一緒にいってくれましたね。

                    あの時は、ホントうれしかったです。


                    若い時は服飾関係の仕事をしていてTV用の衣装も作ったことがあると

                    話してくれました。

                    なので90歳を過ぎても外出するときは、オシャレをして出かけていましたね。

                    いろんな思い出が溢れてきます。


                    そして、

                    Yさんが天国に行ってから、1〜2週間ぐらい経って

                    会社に手紙が入っていました。

                    Yさんの娘さんからでした。

                    内容は、お母さんの荷物を整理していたら、ボクの写真が出てきたから渡します。

                    というものでした。

                    「何の写真だろう?」

                    と見てみたら、

                    ボクが初めて働いたデイサービスで作っていた新聞の写真の切り抜きでした。

                    「何でこんなもの持ってたんだろう?」と考えるよりも

                    なんかうれしくてもう少しYさんと話したかったなあ

                    という気持ちでいっぱいになりました。





                    あまりいい表現ではないけれども

                    ボクたちは人生の終わりに近い方達と多く関わります。


                    今まで何でも自分でできていた人ができなくなったり…

                    自分の介護をしてくれる人が近くにいなかったり…

                    介護で家族に亀裂が生じ、自分を追い詰めたり…


                    孤独の寂しさや自分に対しての苛立ち、生きがいの喪失を

                    ほとんどの人が実感します。


                    そんなときに少しでも力になりたいという思いで

                    介護職員はがんばっています。

                    ですが、その実感は、なかなか持てないものです。


                    Yさんが残してくれたものは、

                    その役割を担えてたよってことなのか

                    もっとがんばれよってことなのか    は分からないですが

                    これからの自分の介護に対するモチベーションを上げてくれるものでした。

                    Yさん本当にありがとうございました。天国でも元気なYさんでね

                    Yさんの娘さんも手紙まで書いていただき、ありがとうございました


                    これからもお仕事がんばろうっと

                    カテゴリ:ポン | 01:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    発達障がい理解のための講演会in芦屋
                    0

                      みなさん こんにちは

                      ポンです

                      今、日本代表の試合見てたけど

                      0対0のドローでした

                      得点シーン見たかったのに残念

                      次のクウェート戦は圧勝して欲しいですね


                      今日は、午後から居宅介護支援を開設して初めての利用者さんの家族さんと

                      お話していました

                      目的は、次回の面接の調整とケアプラン作成のためです

                      本人さんはもちろん 娘さんや息子さんの気持ちを汲み取ってケアプランを作成するのですが、

                      なかなか難しいです

                      だけど、話を聞いているとそれぞれの関係や思いあう気持ちなんかも聞けて

                      その家族の良さが見えてきます

                      文章表現がへたくそなボクですが本人や家族さんのためにいいプランができるように

                      がんばらなければ

                      ってな感じになっちゃいますね


                      それと今日は社員の友達さんから電話がかかってきたみたいで

                      仕事の悩み相談でした

                      みんな知ってるように介護職は給料は安い

                      入社当時は、周りとあまり変わらないような給料なのに

                      そこからなかなか上がらないんですよね

                      それなのに仕事ばかりが増えてきていつの間にか現場を任せられるようになる

                      すると今まで仕事を教えてくれた人が異動になったり、辞めたりで

                      相談できる相手がいなくなる

                      そうなると孤独になっちゃって何も人に相談できないんですよね

                      やりがいのある仕事…確かにそうだけど

                      若い人はまだまだ納得いかないこと多いです

                      結局、慣れた頃には、辞めてしまう

                      だから、今、現場は中間職員がいなくて、ベテランと若手で分かれちゃったりするんです

                      国や会社ももうちょっと考えてほしいですね

                      その点、キラッとドリームの社長は社員のことを考えてくれてますよ〜

                      それがわが社の自慢かな〜←っとアピール


                       っと話が長くなりましたが、日曜日に行ってきました

                      「発達障がい児への支援と連携」という講習について書いてきます

                      講師は、井上雅彦先生   ←マンガ家の人じゃないですよ(笑)

                      鳥取大学大学院医学系研究科臨床心理学講座 教授

                      専攻は 「応用行動分析学」「臨床心理学」らしいです。

                      年間400件以上の相談を受けているらしくて事例を含めたお話がとても分かりやすく

                      面白かったです

                      「学齢期の発達障がい支援を考える」
                      「学校と家庭の相互理解と連携はどうあるべきか」

                      ということについて話してくださいました。

                      まず、PDD(=広汎性発達障害〜自閉症やアスペルガー症候群など)の子は、

                      社交恐怖や不安障害などの合併症を引き起こしやすく、ひきこもりになるケースが

                      とても多いということ。

                      ひきこもり⇒不登校 

                      ってことにつながるんだけど、不登校になるきっかけも年齢により違って

                      不登校の原因の上位は、

                      小学校では、「親子関係をめぐる問題」

                      中学校では、「友人関係の問題」

                      高校では、「学業の不振」

                      となるみたいです

                      不登校といっても ずっと休む場合 や 2〜3日の間隔で休む場合 があります。

                      後者は目立たないので先生も対応しないことも多いようですが

                      放置せず、関わりあうことが大切と言っていました

                      また、不登校となる傾向として 

                      IQ(知能指数)の高い子ほど不登校になるリスクが高いようです

                      そして一番難しいなと思ったことは

                      失敗やミスに対して注意するときしてはいけないことです

                      これは、発達障がいなど関係なく、どんな子供に対しても通用することだと思うけど

                      /由僻歡蠅靴覆
                      −「おまえ(あなた)はダメだ!」

                      感情にまかせて行わない
                      −「なにやってんだ!」

                      −「またか!」

                      −「どうして○○なんだ!」

                      N△琉嫂泙魎泙瓩覆

                      例として

                      −「やる気がないなら帰れ」

                      と言われると注意された本人は素直に帰る。

                      先生「どこに行くんだ!」と注意する。

                      本人「帰るんです。先生が帰れって言ったから」(素直に受け取っている)

                      先生「それは、がんばれって意味だよ!」

                      本人「それなら最初から言ってください」

                      という風になってしまう。

                      特に「もし〜したら〜なる」という表現は伝わらないことが多いみたいです。


                      冷静に、わからせて、納得させて、応援して、ほめるということが大切


                      難しいけど、冷静に注意しながらも 「〜ちゃんならできるよ。次はがんばろ!」という風に

                      言うことがいいみたいっす


                      それと目標を設定して生活していくこともいいみたいです。

                      目標と言っても高い目標ではなくて、達成できそうな目標


                      −例えば、体育の授業が嫌で欠席が続いている場合−

                      『見学』という形にも

                      ・「体操服に着替えずに遠くで見学している見学」もあれば

                      ・「体操服に着替えて近くで見ている見学」もある

                      『参加』という形にも

                      ・「しんどかったら休んでいい参加」もあれば

                      ・「みんなと同じメニューをこなす参加」もある


                      どちらも後者の方がレベルが上がっていますよね

                      そういった小さな目標を着実にこなしていくことがいいみたいです

                      これは、介護保険で言うケアプランの短期目標の設定ににているなと思います


                      最後に家族さんも自治体の行っている支援を把握し、活用することが大切ということ

                      法律や支援は、待っていてもなかなか利用できるものではありません

                      税金の支払いとかお金のかかることだけは嫌なくらい宣伝するけど

                      自分たちの行っている支援はなかなか宣伝されません(ホントおかしいですよね〜)


                      発達障がい児を持つ保護者は、うつになる傾向が多いようです

                      相談できる機関は、地域の社会福祉協議会にあります

                      一人で悩まないで相談できる機関を早めに探しましょう

                      キラッとドリームも力になりますよ


                      他にもたくさんのことを学んだ講習だったけど

                      今後の社会生活に生かしていきたいと思いました

                      井上先生と芦屋市ロータリークラブ、芦屋市の社協の方々ありがとうございました

                      今後もたくさんの講習や研修をしていってくださいね


                      ではもう眠くなったのでこの辺で終了します

                      またよろしくお願いいたします













































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